秋田のVsinger「いなほ」

伊藤吉右衛門PR大使も務める秋田の雪女

秋田弁で歌う動画や配信を中心に活動し
チャンネル登録者5,000人突破!

「秋田を盛り上げたい」
「お米のパッケージ化になりたい」

そんな想いを2年間発信し続け遂に実現に...!

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生産者「伊藤吉右衛門」

秋田県で家族と共にお米作りをしてる個人農家

田んぼの広さは13町歩
年間約35トンのお米を生産してます

伊藤家のお米は甘みと粘りに定評があり
多くの方に親しまれてきました

生産は伊藤亘を中心に農家さん(ファンの皆さま)と一緒に田植えを行い、たくさんの愛がこもったお米になりました

ぜひ秋田の自然と想いで育った
美味しいあきたこまちをお楽しみください!

農家さんと一緒に作る「いなほ米」

2025年から始まった「農家さんと交流田植えイベント」

今年のいなほ米は農家さん(ファンの皆さま)と一緒に手で田植えを行いました

初めて田んぼに入る方
県外から参加してくださった方など

たくさんの笑顔に囲まれながら一苗一苗大切に植えました

機械だけではなく人の手と想いが込められた「いなほ米」

秋田の自然とみんなの愛が詰まった特別なお米を
ぜひお楽しみください

本当にやめなきゃいけないの?

「いなほ米」を売りたい理由―――

近年の大雨や猛暑、肥料価格の高騰

「農家をやめる」

そんな声を聞くことが増えました

私はあきたこまちを食べて育ちました

だからこそ大好きなお米を作る農家が減っていくのは悲しい

秋田のお米をもっと知ってもらいたい

お米で元気を届けたい

米農家にエールを送りたい

だから、いなほ米を売りたいんです

いなほ米が美味しい理由

あきたこまちが育つ環境―――

「あきたこまち」は秋田県にとどまらず
各地で愛され続けています
そんなあきたこまちが美味しいと言われている理由
それは育つ環境です

秋田県には雄物川という大きな川があり
そこから流れてくる綺麗な水と肥沃な土壌が
お米を美味しく育てる土台となるのです

また美味しくなるもう一つのポイントは
秋田県の気候にあります
秋田県は昼と夜の温度差が大きく違い
夏の太陽の光を浴び稲が美味しく育ちます

パッケージイラスト「西田ユウ」
秋田県出身・在住のイラストレーター

西田ユウ(Yuu Nishida)

”暖かく優しい作品”を目指しているイラストレーター

2017年から東北イラストレーターズクラブに入会

2019年「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」グランプリ受賞

2024年には秋田県羽後町にて個展「西田ユウ イラスト展」を開催した

その他、カードイラストやパッケージ、ポスターなどのイラスト制作を行う

実績

🌾累計1,740kg販売突破

🏪道の駅あきた港(SELION)等販売

🍽キッチン・ターブル、カラオケ合衆国コラボフード開催

🎪イベント出店9回以上

📰メディア掲載多数